日本数十組限定のハイジュエリーイベントでベンツ1台分のネックレスを購入【プチお金持ち体験談】

どうも、ホンユウタです。

 

サムネイルにもしましたが買ってしまいました、、、!!!!

今のところこういう趣味のもので言うと
人生最高額の買い物です。

ベンツ1台分の値段がするネックレス(2021年8月)

 

もう1回載せちゃいます笑

綺麗な色をしているポストカードは
僕の名前が載っている僕への
招待状です。

誰かから誘われたわけではなく、
ホンユウタ個人がお誘いされた
ことの証明ですね。

 

この記事を読めばわかりますが僕は
ごく一般的な貧乏でした。

↓参考記事

起業デビュー5年目、経営者1年目のホンユウタのこれまでとこれから

それでもたった挑戦して5年目でこんな
体験もできるよってことを知って欲しいので
ちょこっとレポートさせてください。

 

せっかくビジネス向けの発信なので、

ビジネスでも言える気づきを織り交ぜていきます

重要部分は同じ装飾しますね

 

 

 

ーーーーーーーーー

 

 

 

まず、過去から話させてください。

僕が初めからジュエリーに興味なかったし、

そんな世界と縁が全くなかったことを知って欲しいので。

 

〜〜
そもそも僕ってアパレルに全く興味がなかったんですよ。

なんでか?

簡単な話で、『お金がなくて買えなかったから』これに尽きて、男4人兄弟で上に2人いたのでお下がりの服を着ることの方が圧倒的に日常だったのです。

 

正直、自我が芽生えている小学校の修学旅行だったり、中学での私服が必要なイベントはすごく苦痛だったのを覚えています。

本当は服を買うお金がないだけなのに、

「あー、

別に俺って服とか興味ないんだよね。」

みたいにほらふいてて、今思い出すと顔が赤くなって恥ずかしくなるような、哀愁ただよってて悲しくなるような感じで。

 

男!男に生まれて服に興味がないことはあっても、
モテたくない人なんていうものはいないのです!

そういう意味では勉強そこそこ、運動できない、
僕としては見た目でくらい勝ちたいものでしたが
そのうえ、服もダサかったからそんな言い訳を
ついしちゃったんでしょうね。。。

 

今のぼくを知る人からするとかなり驚かれるんですけど、昔は本当に運動ができなくて、小学校に入ってからぶくぶくと太ってしまったりしていて、そこに加えて他のコンプレックスも入り倒していたので、

典型的なインキャと言いますか、オタクっぽいじめっとした友達と話したりしてるタイプだったので、そうなると自己肯定感も鬼低いわけでダサい自分もカッコいいなんてメンタリティーにはなれなかったのですよ。
(ちなみに今は一周回って、痛いアニメT着て歩いても気にしないくらいのメンタルを手に入れましたw)


ファッション=イケイケの証明

特にぼくと同じ世代(95年生まれ)くらいだとこんな価値観があるかもしれません。

 

2021年だとネット上で以前よりも何倍も、何倍もインキャっぽい独自のファッションや生き方が評価されやすい土俵がスマートフォンのおかげで完成していたのですが、

ぼくの時代って高校卒業する頃でスマホ普及率がようやく9割超えたくらい、中学の時は持ってる人がほぼいないくらいの状況だったので日本らしい古い価値観が根強かったんですよ。

おしゃれは自己表現というよりか、本当に強さとかカッコ良さとかステータスの証明ってイメージでした。

 

この価値観は高校になっても変わらなかったし、髪の毛も高校でバイトを始めるまでは自宅で切っていたのでオシャレに仕方を分からなかったし、

今思うと美容師から舐められていたんですけど、美容室に通ってもぼくの髪質に合っていない絶妙に似合っていない髪型にされ続けたりしていてまあ、自己肯定感はさらに下がりましたよね。

よく、ネットを見てると10代ですごくファッショナブルでオシャレな人いたりすると思うんですけど、ああいうのって結局環境依存なわけですよ。

 

奈良県の片田舎に生まれて、こんな思考で育ってしまうと自分でも不思議なんですけど、

『絶妙にダサい服をセレクトして着始める』

ってことをしがちです。

 

いるじゃないですか。

なんか絶妙な七部丈ズボンを履いてダサい人とか、謎のチェックシャツとか、髪型がノーセットで常にボサボサとか。

あれって結局、元々そこの出身者からすると言語化できるんですけど、もう観念、思考からして「おれはダサい、キモい」が染み付いているので無意識にセレクトするのが、いわゆるダサさのステレオタイプになっているだけなのですよ。

ダサさもかっこよさも洗練されてる感も全部環境が生み出すだけ。

 

オシャレになりたくないわけがない
モテたくないわけがない
褒められたくないわけがない
カッコよくいたくないわけがない
ちやほやされたくないわけがない

人間は社会的動物で、全ての欲求は比較から生まれるので本当はそうなのです。

でも、思春期や青春でこじらせると反発行動をとって、興味がないふりをしたり無意識にダサくなったりするのです。

 

 

 

 

で、

そんなぼくが少しオシャレをするようになったのが
大学生になってから。

ものすごく閉塞感を感じていて苦手だった奈良県を出て、山口大学に行き始めてから『環境が変わったことで周りの目がなくなった』のでようやくセルフイメージが変わってオシャレをし始めました。

 

限られたお金の中でいろんな整髪料を試したり、美容室でわからないなりにググってオーダーしてみたり、毎月何かしら絶対に服を買うようにしていろんな服を着てみたり、、、

正直、友達いなかったので誰かと買いに行くとか服装や髪型について教えてくれる人もいなかったので独学で失敗しながら頑張って自分を変えようと努力したんです。

 

そして、頑張って頑張って、周りから

「いつもおしゃれしてるけど服ってどこで買ってるんですか?」

「その服、めちゃいいじゃん!似合っててかっこいい!」

みたいに初めて言われたときは内心でめっっっっちゃガッツポーズしてました笑

うれしーーーー!
気持ちえぇーーーー!

って感じです。

 

これがアパレルを買うことによる人生初の成功体験となってそこから自信をつけてすごく、すごく服が好きになっていったんです。

 

味を占めるって何事でも大切。

学生時代にオタク趣味に盛大にハマり倒して、夏休みに毎日12時間アニメを見たりしていたんですけどこれも結局、学校で友達に話した時に

「なんでそれ知ってるの!くわしい!」

「勧められたやつ見たけどマジで泣いたわ。あれすごいね。」

とかとか、いろんな形でオタク友達から共感されたり褒められたりするのが嬉しくてハマったんですよ。

人間はなんでもこうやって、環境によって思考も趣味も出す結果も変わるし、成功体験を積んでいけば徐々に味を占めて趣味の世界であってもどんどんプロフェッショナルに近づいていくのです。

 

 

 

 

とまあ、こんな感じで人並みにお洒落くらいにはなって服装で大きく悩むことがなくなったんですけど、あたらしい世界『ハイブランドとの出会い編』が始まってしまったのです。。。

これまでは過去にネットワークビジネスをしていたときの影響で

「ちょっとお金がもったやつがイキって買ってるイメージでキモい。

ってかユニクロで十分でしょ。

浪費するなら自己投資しようよ。」

こう考えて生きていたから程遠い世界だったんですけど、

 

ぼくの場合はそれが行きすぎて

シンプルにケチで既成概念に囚われて新しい刺激やお金を使う恐怖から逃げている

だけになっていたんですよ。

 

だから先輩に勧められて2020年の10月から、まず買ってみて

 

買ってみて、

買ってみて、

 

気づいたら北斗の拳みたいな服になってみて

 

ん?

 

みたいな意味わかんない派手な服を買ったりとか、

1足17万円超える靴を何足も買ったりだとか、

ハイブランドの靴を色違いで揃えて
両足違う色で履いたりだとか、

いろいろしてみました。

 

ちなみに結果としては、

既成概念が壊れ倒して月収500万超えましたね〜

月収が5倍になりましたよ。

ぼくの場合は、実力や価値は十分に上昇していたのに
マインド面のメンタルブロックがあり、

そのせいで数を売れなかったり単価を上げれなかった
だけなのでこういう変化が起きたって感じです。

 

ぼくの信条なんですけど

【徹底的に最初に大量行動】

を原理原則としています。

 

多くの人は半端に少しずつ小出しに行動していきます。

ブランドを買うときもそう。

なんでか1個買って終わり。

それだと学びが回収しきれない可能性が高いのです。

人間には

知っている、
理解している、
行動できる、

の三段階の学びのステージがあり、それぞれステージアップをするためには『経験値』を積む必要があるので、どうせなら一気に大量行動して学びを回収した方が論理的にも効率いいのです。

 

理由はわからないけれども、とりあえず世界中のセレブや成金や小金を持った人からハイブランドが愛されているわけですから、金持ちの先輩から勧められたら迷わずGO!してみればいいのですよ。

そこで1個買って何に気づける?

スニーカーだけハイブランド履いたりするのってお金ない人じゃないですか?

やるなら徹底的にお金持ちの文化を知りたかったのでそういう意味でもぼくは、うおりゃーーー!と一気に買いまくりました。

多分、ここ1年で累計1000万円以上は購入してるかな?

 

 

こうやって、体験して、体験して、体験してと繰り返していたら本当に世界の見える景色が大きく変わりました。

 

人の着ているブランドによく注目するようになったし、街中歩いている人のファッションを見て楽しい気持ちになれるようにもなったし、逆にハイブランドをたくさん買ったことで他のブランドの良さもより理解できて、楽しめる幅が大きく増えました。

人って潜在意識に入っていないものは認識すらできないので、知れば知るほど目に入る情報量は増えていきます。

まあ、こうやって見える景色が広がったので収入のアッパーが向上した側面もあるだろうなーと思います。

 

マーケティングって言うと難しく考えがちですが、人間の感情9割、テクニック1割くらいの感覚なので根本的には感情を理解すれば良く売れるし、よく人が集まるんですよね。

商売で儲からない人の共通点は【購買経験が少ないこと】だと言うことは間違い無いです。

 

 

 

 

 

で、ですよ。

こうやって購買体験をより多く積んでいったら
前よりも見える世界が大きく広がって、

昔からかっこいいなー、憧れるなーって
思ってた人のファッションに注目
するようになったんです。

 

この世界ではすごく有名なことですが
サブカルとかB’zファンだということは
周知の事実だと思います。

だから、ゴリゴリに派手な服とか
ロックな服とかアクセじゃらじゃら
にめっちゃ憧れていたんですよ。

 

そして、そんな状況の時に洋楽にハマったり
ヒップホップにはまったりして
さらにその傾向が加速しました。

「俺も金のチェーンつけてみてーーー!!!」

とかとか、こんな気持ちになってきて。

 

そんな状況の時にビリーアイリッシュ好きの人と出会って、
インスタを見たら超感動しました。

この人ですね。

鬼のアクセサリー量なんですよ。

 

この動画だとそこまでだけど彼女って
すごく深い哲学や思想を持っていて、

それが1つの表現としてファッションに
あらわれているわけですが
それを見た時にすごく憧れの感情が湧いてきて、、

だって、普通の世の中に指輪を両手に10個つけて
ブレスレットも何個もつけて、
ネックレスを何十にもつける人っていないじゃないですか?

普通につけるの大変だし

効率悪いし、

管理大変だし、

不便だし、

合理的な人だったりとか、周りの目を気にしすぎると
そういうことってできないんです。

 

ぼくはファッションやアクセサリーは突き詰めるほど

「不便になっていく」面白い世界だと思っていて、

不便だからこそ今の人間社会において浮いた、目立つ、
見た目で最高の自己表現ができる
ツールだと思っています。

 

無駄は人間が生み出した武器であり魅力なのです。

 

ネットビジネスをしていると、

無駄なことはしない方がいいとか
生産性を重視してユニクロだけでいいとか

そういった類いの主張をたくさん目にしますけど、

「それって無駄なことがしない方がいいんじゃなくて、

 お金がないとか周りの目が気になるとかそういう理由でできない言い訳だよね?

 というか俺らは機械じゃないんだから生産性、生産性、工業時代に生まれた言葉を喋んじゃねぇ。」

と心から感じていますよ。

 

無駄って人生の余白なわけで、

精神と時間とお金の余裕がないとできないので
史上最高の嗜好品なわけですよ。

 

それをやらないって。

そりゃ人間じゃないぜよ。

 

無駄を経験して、経験して、バカして、アホして、

そーいう先でミニマリスト的に

なった方が人生に深みはでますよ。

 

深み=経験の幅、思考の幅広さ=魅力

 

です。

 

 

というわけで!!!

 

お金下ろして

 

片手の指輪を全部そろえる

 

試しにアクセを大量につけてみた日です。

一気に100万以上使って、

揃えましたよ!

 

 

 

感想としては、、、

 

 

 

 

 

 

「指ガチャガチャなるし、蒸れるし

超不便!!!!!!!!

 

 

 

しかし、

同時に気持ちいい、、、」

って感じでした。

 

 

なんで気持ちいいかって?

これはぼくの同士から教えていただいた感覚で

「ホンさん、不便さを楽しんだらいいじゃないですか。

指がガチャガチャなったりする度に不便だけどその感覚は自分だけのもので、

その瞬間を楽しむ、、、心地よさを感じる。

ホンさんが心から指輪5個つけたりしてみたいなら

そうやって不便さを楽しみながらしてみたらいいんですよ。」

と言われていたから。

 

不便は楽しいのですよ。

キャンプもそうじゃん!

なんでわざわざトイレあっても汚いとかそんな衛生環境悪い場所行って、テント立てたりわざわざ火を起こしたり料理したりするのって、それが楽しいからでしょ。

不便や無駄は最高の嗜好品。

 

 

とか感じながらめっっちゃ楽しく買い物してたんですよ。

「これ欲しいぃぃー!

店員さん、でも高くない?

あー、でも似合ってる?まじで?こっちの方がいい?

でも高いぃぃーーー!

あっちもみてもいいですか!?」

みたいな。笑

 

そしたら店員さんと自然と仲良くなって
オーダー会とか、

プレセールスとかそういうイベントにも
招待されるようになって、

そこから冒頭のイベントに繋がるわけです。

 

 

 

ある日、

 

と連絡が来たんですよ。

 

ちょうどブランドが100周年というタイミングでもあり
すごく貴重でミラクルな機会だったので

「ミニマムの金額は270万円〜です」

と言われてビビりはしたけど、

いくしかない!
買うしかない!

と思って即決で行きます!!!

 

と言っていくことにしました。

 

チャンスって行動しないと掴めないですから。

予定を空けてみる、挑戦してみる

そうやらないとですね。

 

 

 

当日、

横浜駅にいくとGUCCIの制服を着た人が
めちゃめちゃたくさんいて、

近くにいた方に声をかけると

「ホン様はあちらでお待ちください。」

とご案内されて待っていると、
ハイヤーのお迎えが来て
会場に向かいました。

 

正直テンションはブチ上げです!

超VIP待遇で買い物なんて人生初なので
これも付加価値やな!とか脳みそが
勝手にビジネスのことも考えつつ、

それ以上に楽しみが溢れてきつつ
会場に向かっていきます。

 

あと実は、当日までにGUCCIに服を買いにいったら
専属の絵師さんがいて、

「せっかくなので今日の服装か、

好きな服を選んでもらってその服の

絵を描きましょうか?」

と言って、無料で素晴らしい作品を
プレゼントしていただいたりとか、

 

買い物にいくと他のお客様がいない
特別な部屋に案内していただいて
シャンパンが出てきて、

そこで店員さん4人くらいに囲まれながら
買い物をするとかそんな体験も
させていただいていました。

 

ホスピタリティがすごいっす。

 

高級送迎車&招待状

 

1通、1通、手作りの招待状。

愛情がすごい。

 

そして、ここが会場。

美しすぎる庭園の一角。

イベント会場。横浜三溪園にある建物

 

到着するとまず入り口にある席に案内していただいて、

本社のマネージャーさんとか、かなりお偉い方々を次々と紹介してもらえます。

こういうところは海外っぽいというよりか日本っぽくて僕は好きだなーと思います。

ある種のお祭りみたいなものですし、みんなが一丸となって盛り上げようというか、お客様を楽しませようとする雰囲気があって素敵でしたよ。

 

 

写真の撮り方が下手ですまんなのですが、

展示のために専用の内装に変更されていて
その中で1つ1つ詳細に

こめられた想いだったりコンセプトを聞きながら
まったりと順番に回っていきます。

 

全部、フルダイヤ、宝石、天然石使用、
基本的にチェーンはゴールド(18金)

って感じのラグジュアリーで

とにかく気もよく、

空間全体がいいエネルギーに満ちていて
すごく気持ちよかったです。

 

自然光を活かした展示
片方で1000万円を超えるピアス

 

ちなみに基本的に展示物はすべて
1000万以上は当たり前にする世界。

 

 

一通り見た後に通されたのがここの商談室。

1つの時間帯に3〜4組までしか入れないので
こうやって専用商談室が用意されていて、

そこで気になったものを見たりとか、

先方から見て似合うものを提案
していただけるという形です。

 

VIPだなぁ。

 

ぼく専用の商談ルーム@三溪園
お茶請け?というか軽食かな
次々と運ばれてくるぼくに合いそうな展示品たち。これは1500万円超えの時計。

 

商品の出てき方はいわゆる、ゆきざき方式で

高いもの

徐々にお安いもの(と言っても高いけどもー!)

ってな感じ。

 

ただね。

違うところでいうと1対1でやり取りするんじゃなくて
常に4人くらいの方がいる中で、

1つ1つ丁寧に説明を聞きながら買い物
できるからめちゃ楽しかったです。

 

そんな感じで最後に出てきたのが僕が購入することになったネックレスでした。

これは展示物にもなくて、完全に世界に1つしかない一品もの。

僕に似合いそうということで最終日まで
取っておいてくれたみたいで、

他の1000万円越えのものを買うのは
正直なところ難しかったので絶妙な
ラインを持ってきてくれるなーと思いましたよ。笑

商売上手だなーと。

 

ここらへん、自分がそういうお仕事してるのもあって俯瞰してセールスの技術を見つつも、

実際はすごく欲しいから来てるわけで冷静な自分と買い物したい情熱的な自分が盛大に脳内でバトルを繰り広げつつ、

冷静と情熱のあいだで購入を決めて「買います!!!!!」と言って買った次第でございます。

 

海外のイケイケヒップホッパーもリスペクトしてる身としては
このギャングがつけてそうないかついネックレスが
最高にブッ刺さりでした。

 

ベンツ1台分のネックレス
おまけでいただいたGUCCIの風鈴

 

 

とまあ、こんな感じで僕は人生最高額の買い物をしたのでした!!!

 

ヒストリーも交えながら話したので簡単に
追体験してくれたらいいかなーとか思いつつ、

あとは考え方の大切なエッセンスも
持っていっていただければなと。

 

今、夢がないとか欲しいものがない人も
僕がいい例ですが人の欲求は階層的に
進化していくので、

強制的にステージが上がるタイミングが来れば
そこで自然と夢も広がっていきますよ。

 

今回は趣味、嗜好品の面での広がりを見せましたが
仕事の面でも同じです。

 

最初は自分の生活や人生を変えるため。

まずは目先のお金を追いかけてビジネスをするステージ。

 

でも自然と、このやり方は違うよな?自分がやりたいことではないよな?

みたいに収入や知識や経験の成長とともに
ステージが上がっていきます。

そしたら今度はこういう事業をやりたい

みたいにチャレンジしたくなって夢や目標が
広がっていくのです。

 

そういう意味で、迷いや葛藤もしっかりと向き合って、その時はしんどいけど楽しんで味わってくださいね。

 

以上、終わりです!

 

 

 

※ただ、注意点ですが

別にハイブランドを買っても収入は増えません。

ホンユウタのケースはそれが1つの手段として有効だっただけで、表面的に真似をしてビジネス的に伸びることはないのでご注意を!

買った僕がいうのもアレですが、年収5000万円くらいまでであれば本当に知識をつけること、環境を作ること、期限と目標を常に作ること、そのために必要な自己投資をすること。

で十分いけます。

そこだけ勘違いしないでよね!

 

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